日本人初、夢の9秒台が出ました。

夢の9秒台

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ようやく出た、9秒台!!桐生の苦労。


9/9 、福井県で開催された日本学生対校選手権で、ようやくの快挙達成です。

カールルイスが平地で9秒台を達成した最初の短距離選手として史上初の9秒の扉を開いて早や30年以上。
日本人でも出来ました!!
京都の洛南高校時代に10:01を出し9秒は時間の問題だと言われ続けていた桐生祥秀選手。
最近では日本代表漏れを経験するなど調子が上がってこなかったのですが、日本人初の夢の9秒台はやはりこの人から生まれましたね。
あのボルトからも絶賛され、暖かい目て周りも見るべきだ、と異例の外部へのアドバイスもあり、本人には今以上に早く走ろうとしないこと。自分の型が崩れるから今よりも早く走ろうとしないことが大事だ、と言われていましたね。

一流のスプリント選手になるとアドバイスの内容も一流です。

初めて9秒台が出たのは意外にも早く、約50年ほど前に記録はされていました。
ただ、高地の記録として残っています。
あの頃から考えると今では9秒台を出さないと優勝はまずない、と言われるほど9秒を出す選手が多くなりました。道具を使わず、己の体一つで勝負する陸上競技の数々。
400mリレーで日本人初のオリンピック銅メダルを勝ち取り、最近ではケンブリッジ飛鳥選手がアンカーを務めた400mリレーであのボルトに次ぐ第2位の銀メダルを獲得できるほどに成長してきた日本選手たち。

昔ではまず考えられなかったですからね。

実際聞こえてくる言葉は、やっぱ体つきからして違う、ハングリー精神が違う、とできない理由ばかりを並べていました。
そんなん言ってたらできるもんもできひんよ。実際できてるんやからね。

諦めないよ、ニッポン。

今後桐生選手に次いできそうな若手も育ってきているので、日本選手権で優勝するには9秒台が必須!!という時代も遠い先ではないように思います。


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